健康にプラス

プラスインターナショナルの健康

 

皆様に実現して頂きたい「オプティマルヘルス」とは

「オプティマルヘルス」は、直訳するとその方にとって「最高・最善の健康状態」という 意味です。
加齢=老化ではなく、加齢とともに低下傾向にあった「健康レベル」を引き上げ、その年 齢で最高レベルの健康状態を保つことそれがオプティマルヘルスの考え方です。これはま さに、WHO(World Health Organization/世界保健機関)が憲章に定める『健康とは肉体的 ・精神的・霊的・社会的に完全に良好な動的状態であり、単に病気あるいは虚弱でないこ とではない』の実現を目標とする考え方なのです。
日本には、世界的にみても高水準の健康保険の制度があるので、病気になってから医師に かかり治療をうけるものという考え方が広まり、「病気である」「病気ではない」という 2つの状態に分けて考えるのが一般的でしたが果たしてそうでしょうか。統合医療の観点 から考えると、急に病気(風邪などの急性の疾患ではなく寿命を決めるような慢性的な疾 患)になるのではなく、徐々に健康状態が低下していき不調が進み、ついに病院で診断さ れる病気になっていきます。つまり、「病気ではない」ということは、必ずしもイコール 「健康な状態」とはならない現実があります。「病気であるかないか」の視点から「健康 であるかないか」へ、オプティマスヘルスは21世紀の健康のあり方を牽引する理念なの です。
さらにWHO憲章には「健康を完全に達成するためには、医学、心理学や関連する学問の 恩恵をすべての人々に広げることが不可欠です。一般の市民が確かな見解をもって積極的 に協力することは、人々の健康を向上させていくうえでもっとも重要なことです。」とあ ります。今、健康業界に求められるのは、単に商品の提供ということだけではなく、誰も がオプティマルヘルスの実現ができるスキームを構築していくことだと私たちは考えます 。誰もが健康で若々しく、そして美しく生きるために、すなわち病気ではないというゼロ の状態をプラスにシフトさせるために、オプティマルヘルスの実現は必要不可欠です。私 たちプラスインターナショナルは、全世代がオプティマルヘルスを実現するために必要な 基盤と環境を提供していきます。

オプティマルヘルスの実現に向けて

健康はすべての人の願いであり、そしてその願いを叶えるための製品や流通や宣伝・広告 がひとつになって、大きな健康産業を作りあげています。日本だけで、健康産業は1.5 兆 円もの売り上げ規模を誇ります。プラスインターナショナルは、その健康産業の可能性を 、愛用者の皆様と分かち合うことで見出していくことが大切だと考えています。そして 、WHOが提唱するように肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも健康になることを 目指し、健康を共に分かち合うことができる仕組みを作りあげました。それが、本当の「 オプティマルヘルス=最善の健康」を叶える手段だと私たちは考えます。従来の健康産業 の枠組みを超えて、誰もがオプティマルヘルスを手に入れることができるソリューション を構築し、真の健康づくりが出来るプラットホームを全国各地に展開していきます。