オメガ3(ハープシールオイル)

魚類系オメガ3をはるかに凌ぐ、抜群の脂肪酸組成を誇る哺乳類型オメガ3

オメガ3 (ハープシールオイル)

魚類系オメガ3をはるかに凌ぐ、抜群の脂肪酸組成を誇る哺乳類型オメガ3

WHO世界保健機関がオメガ3の積極的摂取を推奨

抜群な脂肪酸組成を誇る哺乳類型オメガ3の良さをお届けするために限界まで純度を高めた最高級ピュアシールオイル。

北極海の海の恵みを、ピュアな状態でお届けするために、日本が誇る、世界最先端の分子蒸留精製処理で最高の鮮度・安全衛生を可能にしました。

シールオイルにはDHA,EPA,DPAの魚類系にはない理想的な複合効果が『血管新生抑制』での日本効果特許取得を実現させました。
(日本国特許第3917825号・H19・2・16登録)

野菜を食べないのに健康なイヌイットの主食/シールオイル

アザラシ(シール)の生息するカナダ北部やグリーンランドの北極圏で暮らす人々は「イ ヌイット」と呼ばれています。


野菜や果物、穀物などが育たない極寒地に住むイヌイットは、アザラシ(シール)などの 海獣や魚を主食としてきました。野菜類は食べず、脂質の割合が非常に高いため、一般的 に考えれば生活習慣病の危険性が高い食生活になっています。しかし1980年、デンマーク の博士により、「牛肉を日常的に食べるデンマーク人より圧倒的に健康であった」ことが 発表されました。この報告をきっかけに、イヌイットが常食としているアザラシ(シール )の「EPA(エイコサペンタエン酸)」に注目が集まり、日本でも「オメガ3」ブームを 巻き起こしました。近年はさらに研究が進み、魚には少量しか含まれず、アザラシ(シー ル)には多く含まれる「DPA(ドコサペンタエン酸)」が注目されています。