社会にプラス

新しい健康生活サポート拠点となる プラスクリニック構想を推進します。

社会にプラス

新しい健康生活サポート拠点となる プラスクリニック構想を推進します。

社会全体に健康をプラスしたいから

プラスインターナショナルは、新たな健康生活サポート拠点 プラスクリニック構想を推進しています。
これは、予防医学・リラクゼーション・診療・訪問診療がひとつになった未来型診療施設で、病気以外の人でも気軽に訪れる健康サロン的な空間となります。
有益な情報や助言により、的確な健康管理と病気予防を図ります。

社会が住民の健康を育む環境づくり

国民医療費の対GDP 比率が10%を超え、国保財政の危機的状況はさらに悪化しています。 さらに、75 歳以上の後期高齢者の医療費は年間平均89万円。 個人負担の増額が検討されています。
もはや、医療費の削減は国家の最優先課題のひとつ。 そのために、わが国でも世界の医療先進国を手本とした統合医療を、産・官・学が共同して導入に着手しています。
統合医療の要となる代替医療は健康関連産業が負うところが多く、今後ますます業界の倫理が厳しく問われてきます。

・私たちは、「プラスクリニック構想」推進を通じ、そこに暮らす人々の健康を育む社会づくりをサポートし、常にその手本となるべく鋭意精進してまいります。